二泊三日のキャンプツーリングに行って来ました。一日ずつ分けてレポートします。
初日は青梅、秩父を経て北上して草津、志賀高原方面へ。
山田牧場キャンプ場で一泊しました。
写真は一日の終わりに入った山田温泉の大湯です。
昨日のエントリでサイドバーの木が四つ葉っぽい大人の木に成長しました。
四つ葉っぽいと言うとなかなかいい形に見えてきます。
誰ですか。もじゃ木とか言ってるのは。
とまあ、だいたい五ヶ月かかったです。
これで世界のどこかにリアルで一本植林されるそうな。
世の中素敵なことを考える人がいるもんです。
ところでお供にカボチャ。
ハロウィンって今もって全然なじみを感じませんが、きっと幼稚園とか学校でイベントしたりしてる(してるんですよね多分?)世代が大きくなる頃には立派な市民権を得ているのでしょうかね。
お月見とか七五三とか日本には十分秋のイベントはあると思うのですが。
ただ某ゲームのカボチャマスクは最高です。
あれだけのためにハロウィンを全肯定してしまってもいいくらい。
久々の北海道温泉レポート。
オンネトーにほど近い景福は源泉掛け流しの露天風呂のある宿です。日帰り入浴可。
わかりやすくオンネトー温泉という名前がついてますが実際には雌阿寒温泉と言うのが正しい?
ツーレポ後半書く気力がイマイチわいてこないので今日は以前から思っていた小ネタ。
長旅から帰ってくると感じるのだけれど、慣れた道というのはホントに楽ですね。
割と強行軍の帰り道になると「あとどれくらい時間がかかるか」ということが常に気になって先の長さにぐったりしたり気合いを入れ直したりとかいろいろするわけですが、自宅に近づいてきて使い慣れた道に入った途端ふっと楽になるのを感じます。
ふっと楽になると言っても気が抜けると言うよりは、なんかガシャコンとレールにはまってあとは何もしなくても家につくぞ、みたいなかんじ。
例えば自分の場合は半蔵門から横浜青葉IC近辺までの国道246がそんな道です。
前の会社にいた5年くらいの間、雨の日も風の日も毎日この道で通勤していたのですが、ツーリング帰りにこの道に入ると今でも通勤モードに。
車の流れも信号のタイミングも取り締まりスポットも頭ではなく体に叩き込まれているので、何も考えなくてもいいと言う。
通勤しなくなって一年以上経ちますけど今でもそんなかんじです。
このところ微妙に忙しい日々の合間を縫って信州に紅葉を見に行ってきました。
今回の訪問&通過ポイントは黒部ダム、白馬、戸隠、志賀高原、草津、嬬恋、蓼科とか。
紅葉の黒部ダム。
長くなったのでまずは10日分のみまとめました。
最近はひやおろしの季節。
ひやおろしは夏の間貯蔵して熟成させたお酒を生詰めしたもので江戸時代から楽しまれている秋の味覚のひとつです。
ところで「生詰め」ってどんな「生」だっけ?
日本酒で「生」と言ったらいくつか種類があることは覚えてるんだけれども。
と言うわけで、いつも忘れてしまうので備忘録代わりにメモ。
取り付け前に謎に包まれていたオプションパーツについて。
クラウザーの本家サイトとかを眺めてもよくわからなかったのでMOTOCOの人にいろいろ聞きました。
せっかくなのでそのいろいろ聞いたことをメモっておこうと思います。
なおこれらオプションパーツはK4とK5それぞれに専用の物がラインナップされています。
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