YAMAHA、Twitterのヤマハ公式アカウントにフォローすると東京モーターショーのチケットが当たるキャンペーンを実施 : @nifty バイクライフ
というのをやってたみたいです。いつのまにか。
で、締め切りが今日までになってます。一応自分のアカウントで申し込んでみました。
Twitterを知らない人のために説明すると、Twitterはミニブログって言われたりもしますが、ブログよりも気軽に書けてリアルタイム性の高いメディアとして現在ブレイク中のサービスですね。
とてもスピード感があって速報や実況にも適しているので、例えば今回の台風18号関連の情報とかもニュースなんかよりTwitterを眺めていた方が情報が速かったりとかしました。あと地震の時なんかも。
日本では一般への普及率はまだまだかなあ、という気もしますが、こういうヤマハの公式アカウントみたいな企業アカウントが増えていくと徐々に一般にも浸透して面白くなってくるのではないかと思っています。
ヤマハのTwitter利用はイベント実況なんかもしていてけっこう面白い取り組みになっている気がしますね。
ちなみにOutdooritem.netでもTwitter関連の機能を近日公開予定です。
ひそかに全面リニューアル作業中だったりするのでお楽しみに。
ですね。当面自分には関係ないけど。
開始前に参考になりそうな記事をクリップ。
うーむ。見切り発車なんですねえ。
畑は違いますがシステム開発にたずさわる者としては現場の苦労がしのばれます。
けっこう複雑な料金体系になりますが、質疑応答形式だとわかりやすいかも。
気になるのが「従来よりも長距離を走る人が増え、事故の可能性も増大するが対応は?」と言うところ。
これは実際のところ本当だと思うので利用者として注意したいところですね。
長時間の運転は自分ではまだ大丈夫と思っていても疲れているもの。
軽く見ているとマジで事故りますので余裕を持ったプランニングを心がけるのが吉です。
本日つくし野2りんかんでとりあえず順番待ちリストに名前を登録してきましたが・・・
この店だけで140人待ちとかそんなかんじでした。
とにかく車載器の在庫がないので今から予約しても速くて5月中旬、下手すると8月の取り付けとなるようです。
メーカーも増産しているらしいので早まる可能性はなきにしもあらずですが、現時点での見通しはそんなかんじらしいです。
もしかしてHonda Access取り扱いの車載器ならあるかと思ってホンダドリーム横浜都筑に電話して聞いてみたら、やっぱり状況は同じでした。
てか車載器の写真をよく見ると同じ物のように思える。これはもしかしてJRCのOEMか。そうなのか。
二輪ETCも開始してからしばらく経ちますが、まだ日本無線しか二輪ETCの車載器作ってるところないのですね。
まあGWに間に合わないなら急いでつける必要もない気がしてきました。
助成なしでもつけた方が良さそうだし、取り付けできるようになるまでのんびり待ちますか。
ということになり、4月以降も助成台数が5万台になるまで継続されるとのこと。
四輪車は別枠で95万台。合計100万台ですね。
3/31までは上記台数を超えていても助成対象となるそうですが、ETC車載器の数が追いつかないっぽいので上記台数を超えることはないでしょうね。(3/31までにセットアップが終わってないといけないので)
現在の助成適用台数が以下のサイトでチェックできます。
3/12の開始から3/18までの約一週間で助成台数は6,663台となっています。
まだ制限台数から1割ちょっと。余裕がありますね。
このペースだとそんなに慌てる必要もないのかも。
かと言ってのんびりしすぎるとうまってしまいそうですが。
ちなみに四輪は314,574台で3割程度がすでに埋まっています。
こっちは急いだ方がよさげですね。
ETCの取り付け申し込みが殺到しているとのこと。
3月末までに購入してセットアップまですれば助成金がついて割安になるんですよね。
しかしながらETC機器の品切れが続出で今から行っても助成期限には間に合わなくなってしまったんだとか。
バイクもナップスや2りんかんのサイトなんかを見ると助成割引終了だそうで。
そう言えば先日プラグ交換しに行ったときにキャンペーンやってました。
すかさず付けておけばよかったかなあ。
4月以降も助成を続けるかどうかは検討中だそうですね。
2年間のローンを組まないと行けないとかちょっと微妙な面もありますが、継続に期待したいところです。
ゴールデンウィークごろにはもう休日上限1000円になってるようですね。
二輪は対象外というウワサもありましたがきちんと対象になっているし、これはETC付けるしかないか。
この記事だけ見ると結局どこが割引なのよって感じです。
そこでオススメなのが国土交通省の報道発表資料のページ。
ここに添付資料としてPDFの資料があるのですが、これは割引例なども載っていてけっこうわかりやすいです。
Q&Aとかもあり。
フェリー会社涙目って話もありますがこれは確かに涙目だ。
一応よく見ると2年間限定の予定なんですね。
でも2年でもこれだけ割り引かれたら余裕でETC導入費用ペイできそう。
copyright outdooritem.net