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Outdooritem.netの管理人のブログです。バイク、焚き火、アウトドア、温泉、酒のことなど。

北海道ツーリング2008-09 ダイジェスト

記録的な意味合いも兼ねて10日間の様子を時系列でお届けします。

長い上にあんまり面白くはないかもです。 あと画像大杉につき注意。
温泉と酒蔵についてはまた別途書くエネルギーが残ってそうなので書きます。たぶん。

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9/1 出発

  • 11:25 出発
  • 14:25 大洗 3時間でついてしまった。
  • 17:00 フェリー乗船
  • 18:00 出航

出発間際までいろいろと準備。前日にやっておけよと。すみません。
怪しい空模様で出発すると早速土砂降り。なにやら困難に立ち向かう覚悟完了。でも神奈川県内を抜けてからはずっと曇りとか晴れでした。やっほい。

しかしR246から環八を外環自動車道まで突破するのに相変わらず1時間。
外環が246まで伸びるのはいつになるのでしょうか。

フェリーに乗る前に大洗のスーパーでしっかりと夕食、次の日の朝食、昼飯を買っておく。基本です。
フェリーの食事は高い割にしょぼいので。ただ翌日昼のカレーバイキング800円はまあまあいいかもしれないです。
ちなみに「さんふらわあふらの」には給湯室があり電子レンジもあります。

フェリーはバイク意外と多く若者比率も高い。大学生はまだ夏休みかー。

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9/2

  • 13:50 苫小牧上陸
  • 14:50 いとう温泉 ~15:35
  • 15:50 支笏湖温泉 「トントン」 チップ丼(ヒメマスの天丼) ~16:20
  • 16:50 モラップキャンプ場

苫小牧上陸時はちょっと曇って小雨も降ってましたが支笏湖北岸のいとう温泉に到着する頃には気持ちのよい晴れに。
湖畔の露天風呂につかりつつ支笏湖で泳いだり。
すっかりさっぱりして支笏湖畔を気持ちよく走る。

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支笏湖温泉は夕食の買い出しのつもりで寄ったのだけど、食料品店なし。
キャンプ場ガイドにだまされたぜ。てか「食料品/GS」だからガソリンスタンドしかない場合もあるわけか。いえぁ。
飲食店はあるのでちょっと早い夕飯を「トントン」というお店で。ヒメマスと野菜の天丼を。うまかった。

モラップキャンプ場では近くの売店で薪を買って焚き火台使って焚き火。焚き火のお供はサッポロビール黒ラベル。
久々の焚き火を堪能して薪が燃え尽きた頃雨が落ちてきてテントを叩く雨音を聞きながら就寝。
今回はテントはステイシーを持って行ったのでけっこうな雨でも安心して眠れました。

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9/3

  • 07:00 出発
  • 09:00 小樽 鱗友市場「味さき」 さんま丼 ~09:25
  • 10:15 豊平峡温泉 ラムカレー ~11:40
  • 12:10 札幌迷宮 ~13:10
  • 15:00 増毛リバーサイドパーク
  • 15:50 国稀 ~16:30
  • 17:30 増毛リバーサイドパーク

しとしとと降り続く雨の中撤収。

札幌あたりまで来ると降っておらずR230と道道1号を経由して小樽へ。
小樽の鱗友市場の「味さき」でさんま丼を食す。ツーリングマップル特典のカニ汁もしっかりいただきました。幸せ気分。
ちなみにここの親父さんはツンデレ。

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道道1号を戻って豊平峡温泉。堪能。
インドカレーが名物らしいのでラムカレーを食べてみました。普通にうまかったです。

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札幌を経由して増毛へ。
しかし札幌で盛大に道に迷って時間をロス。市街地なんて嫌いだ。

ようやく札幌を突破すると本格的な雨の時間到来。増毛到着まで降り続けました。
それでも寒くはなかったのが救い。途中嵐みたいに雨が激しくなったときはなんだか気分が高揚して楽しくなってきたです。

増毛リバーサイドパークはバイク1000円。増毛の観光拠点としては申し分ない。
とりあえず炊事棟で店を広げて濡れている物を乾かす。
そこから徒歩で国稀酒造へ。いろいろな酒を試飲して幸せになりました。

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9/4

  • 07:00 出発
  • 08:50 旭川 休憩 ~09:20
  • 10:30 層雲峡 黒岳の湯 ~11:20
  • 12:50 北見 「回転寿司トリトン」 回る寿司 ~14:00 
  • 15:00 美幌峠 ~16:30
  • 17:00 和琴半島湖畔キャンプ場
  • 17:30 弟子屈 食料買い出し~18:00
  • 18:30 和琴半島露天風呂

気持ちよい晴れ。灰色だった海もきれいな色をしている。まさにツーリング日和。

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旭川は他のエリアに比べてガソリンが安かったです。レギュラー160円。

層雲峡では「黒岳の湯」と言う日帰り温泉に入る。まあまあ悪くないかんじ。
でも本当は層雲峡グランドホテルの風呂に入ってみたかったんですよね。日帰りは12:00からの受付なので無理でした。

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北見で回転寿司トリトン。原料高で値上げしてました。けどうまかった。

腹ごしらえが終わって美幌峠に向かう。美幌国道はいいかんじの道路。
この日の美幌峠は快晴ですばらしい展望だった。屈斜路湖も一望。思わず長居をしてしまいました。

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和琴半島湖畔キャンプ場。平日だというのにたくさん人がいました。
露天風呂は暗くなってから入りましたが、ひとり暗闇の湯船につかっていると熊とか出てきそうでちょっと怖かった。
星がきれいだったのでマットをテントの外に敷いて寝っ転がって見てました。二時間くらいぼんやりと。
北斗七星のかたわらに輝く小さな星さえも見えた気が。

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そうそう夕暮れのきれいさが異常でした。

9/5

  • 07:00 出発
  • 08:30 多和平 ~09:00
  • 11:30 根室 「どりあん」 エスカロップ ~12:00
  • 霧多布岬
  • 厚岸 ~14:30
  • 15:40 弟子屈 食料買いだし ~16:10
  • 16:50 阿寒
  • 17:10 オンネトー野営場 受付
  • 17:30 オンネトー温泉 景福 ~17:50
  • 18:00 オンネトー野営場 設営

早朝は霧ながらも間もなく快晴。

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屈斜路湖畔に沿って砂湯、川湯と回り、弟子屈方面へ向かおうというところで「バツン」と何かが切れるような音。
バイクを停めて見てみるとシートバッグを固定しているプラスチック製の留め具が壊れてました。
アクシデントです。

しかし「アクシデントすら楽しむのがライダーのたしなみよ」と留め具に頼らず結んで固定。
実のところこれで大丈夫かと不安でしたが大丈夫でした。

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快晴の多和平は思わず満面の笑顔になってしまう景色。
360度見渡す限りに山々だとか畑だとか牧草地だとか地平線だとかが遥かに広がっていると言う。

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根室方面は曇り。「どりあん」という喫茶店でエスカロップを食す。うまかった。
エスカロップという課題をクリアしたのでたぶんもう根室に来ることはなさそうです。

戻りは北太平洋シーサイドラインで。また晴れてきて青すぎる海を見ながら走る。
霧多布岬に厚岸と輝く海を堪能。

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厚岸から道道14号を使って標茶でR391に入り弟子屈。
弟子屈で買い出しをしてから阿寒横断道路(R241)で阿寒湖方面。途中の峠道はきついカーブが多くややスピードダウン。
阿寒湖を素通りしてオンネトー方面へ。

オンネトー野営場で設営してから近くの雌阿寒温泉へ行こうと思っていたのですが、無人のテントはキツネに襲われると言うことなので受付だけ済ませて温泉へ。
温泉から戻ってくると薄暗くなってたので&荷物を運ぶのがめんどくさいので管理棟のすぐ裏手に設営。
夜キツネとかフクロウが鳴いてました。

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9/6

  • 07:30 出発
  • 09:50 釧路 「南蛮酊」 ザンタレ ~11:50
  • 12:50 弟子屈
  • 津別峠
  • 14:00 北見 ~14:30
  • 16:00 三国峠
  • 17:00 糠平YH
  • 20:00 幌加温泉 ~21:20

晴れ。阿寒湖の方に戻り、まりも国道(R240)で釧路を目指す。
道があんまり楽しくはなく坦々と走ってました。

南蛮酊のザンタレ。量の多さに笑う。腹九分目くらいで完食。ハーフもあるので普通はハーフでよさげ。

R391-R274-道道53という道のりで弟子屈を経由して屈斜路湖。
美幌峠ではなく津別峠を通ってみることに。美幌峠とは違って狭い道。
で、登り切ると下界は晴れてたんですが、津別峠の頂上だけガスがかかってて何も見えませんでした。

北見を経由して大雪ダム、三国峠。大雪ダムから糠平までの道はいいかんじ。
途中タウシュベツに向かうダートの分岐あり。行くかどうか悩んだけれど、試しにダートに進入して100mくらいの地点で断念。
荷物おろして立ちゴケ上等でいけばいけたかもしれない。

糠平ではYHに宿泊。ここのYHはご飯もうまいし宿の雰囲気もなかなかいいかんじでした。なるほどリピーターが多いわけだ。
また外湯巡りというのをやっていて5つくらいの宿の風呂に無料で入れるようになってました。
糠平はすべての宿で源泉掛け流しというのを温泉街ぐるみでやってますね。これはけっこうがんばってるのではないでしょうか。

夕飯の後、宿の主人の車で幌加温泉へ。
鄙びた宿でしたが四種類の泉質の違う温泉に入れるというなにげにすごいところでした。もちろん掛け流し。

9/7

  • 08:00 出発
  • 11:00 勝狩峠
  • 10:40 富良野
  • 11:20 十勝岳温泉 ~12:00
  • 13:30 旭川ターミナルホテル
  • 15:00 高砂酒造 ~15:30
  • 15:50 男山酒造 ~16:20
  • 17:50 大雪乃蔵 生寿司御膳 ~18:50
  • 20:10 旭川ターミナルホテル

この日の予報は曇りのち雨。朝はまだ曇り。
糠平から南回りで富良野に抜けるコース。然別湖の横を抜けて行くつもりが道を全く間違えて国道を南下してました。これで30分くらいロスった気が。
富良野で豪雨。そんな雨の中最初にロスった分だけ遅れて十勝岳温泉に到着。鮮やかな褐色の湯につかって冷えた体がすっかり暖まりました。

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温泉の後は富良野、美瑛といった観光スポットには目もくれず一路旭川へ。
到着早々旭川駅となりの旭川ターミナルホテルにチェックイン。13:00からチェックイン可能というのは便利です。

旭川では動物園とかに目もくれず蔵元巡り。雨も止んで観光日和でした。
高砂酒造、男山酒造、大雪乃蔵。試飲しまくり幸せ日。
午後は酒一色でした。

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9/8

  • 07:00 出発
  • 10:00 夕張国道
  • 12:00 札幌 「純連」 しょうゆラーメン ~12:40
  • 13:20 小樽
  • 14:20 山中牧場 バニラ ~14:40
  • 15:30 ニセコパノラマライン
  • 16:00 雪秩父 ~16:30
  • 17:00 倶知安 食料買いだし ~17:20
  • 17:50 ニセコサヒナ
  • 19:00 ニセコ昆布 ~19:40
  • 19:50 ニセコサヒナ 焚き火

朝は霧だったもののあとはいい天気。
神居古潭、芦別、夕張国道を経て夕張。充実のツーリングコース。

昼は前回、前々回の訪問に続いて「純連」でしょうゆラーメンとチャーハン。
一応看板商品の味噌ラーメンは初めて来たとき食べたけれども自分はしょうゆの方が好きです。
ラーメンの味が濃かったのでチャーハンじゃなくて普通のご飯でよかったかも、とか思いつつ今回もおいしくいただきました。

腹ごしらえの後は小樽を経由して赤井川国道(R393)経由で岩内を目指します。
途中ソフトクリームで有名な山中牧場の手前で片側通行のために停まっていると、後から来たライダーが並んできて唐突に「急いでる?」
急いでるかと聞かれたら急いでいても思わず「いいえ」と答えてしまうのが俺ですよ。

そしたらなんかソフトクリームおごってもらってしばらくあれこれと会話。
地元ライダーでした。
なんでもR393の未開通区間が開通したのでそこへ行ってみるという途中だったらしいです。
しばらく一緒に走って途中の分岐でお別れしました。

岩内からニセコパノラマラインへ。やってきましたニセコです。
この日はキャンプ場へチェックインする前に五色温泉でひとっ風呂と思っていたのだけれど、さっきのライダーにオススメされたので湯本温泉の国民宿舎雪秩父(ゆきちっぷ)へ変更。
やたらたくさん露天風呂のある温泉でした。またしても堪能。

その後は倶知安で買い出しをしてニセコサヒナというキャンプ場へ。
設営後は近くのニセコ昆布温泉ニセコグランドホテルでまたしてもひとっ風呂。蛾がやたら多くて露天風呂は早々に切り上げましたが、内風呂だけでも満足の温泉でした。

北海道最後の夜。
キャンプ場に戻ってからは豪勢に焚き火して過ごしました。空を見上げると星もきれい。

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なんだかずいぶん充実した日でした。

9/9

  • 09:00 出発
  • 09:20 ニセコ薬師 ~10:00
  • 10:50 京極名水公園 ~11:20
  • 12:00 洞爺湖
  • 12:50 オロフレ峠 ~13:00
  • 13:20 登別 ~14:20
  • 15:40 苫小牧
  • 17:15 フェリー乗船
  • 18:50 出航

北海道最終日。空が青すぎる。

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この日一番はニセコサヒナからすぐのニセコ薬師温泉へ。
誰が決めたのか日本三大秘湯のひとつらしいです。
昨日の地元ライダーの話では「あー、あの汚いところね」という話だったので、どれほどのものかと身構えていったのですがまあ許容範囲。温泉の質自体はとてもよかったです。

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この後はまっすぐ登別へ向かう予定だったのですが、天気があまりによいので羊蹄山の周りを走って京極の名水公園へ寄り道。
なんだか山中牧場の売店が出ていたのでまたソフトクリーム。
京極の水は川になって流れるくらい豊富に湧いていて、名水の湧くところによくある汲み待ちの行列がまったく発生しない。飲んでみると冷たくて非常にうまかったです。

洞爺湖畔やオロフレ峠などを楽しみつつ登別。
バスターミナルで地図を見ていたら地元のおじさんが寄ってきて温泉自慢。
確かに自慢するだけの温泉で、かなりいいとこでした。

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苫小牧のイオンでフェリーに備えた買いだし。
かなり早めに来てしまったけれど、17:00くらいにフェリーターミナルに着くくらいでもよさそうです。

遠ざかっていく苫小牧の港の灯りを眺めつつ北海道とお別れしました。
グッバイ北海道。

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9/10

  • 14:25 大洗上陸
  • 20:30 帰宅

フェリー内では北海道の余韻に浸りつつもひたすら暇つぶし。

大洗からは高速で和光まで行ってそこからルート開拓しようと思ってあちこち回りながら帰宅。
途中ツタヤに寄ったり夕食の買い出ししたりともうすっかり日常モードになってました。

以上北海道の毎日でした。

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コメント

  1. marurin:

    充実の、北海道ツーリングですね!
    まとめるのも大変なくらいの、中身の濃さがうかがえます♪
    大きな写真で見てみたい、きれいな写真もたくさんですね~
    さすが、北海道☆
    行ってみたいなぁ~できれば、キャンプで!
    学生時代に半野宿半YHとうのは行ったことありですが、
    つれていってもらったので、自分の足で行くのをできるといいのだけど・・・

    akahigeさんが、温泉とお酒が大好きなのが、わかりました(^。^)y-.。o○

    2008-09-17 19:27:42
  2. akahige:

    景色の写真は「写真じゃこの感動は伝わらねぇ!」と思いつつ写してる写真ばかりです。
    北海道はいいキャンプ場たくさんありますのでキャンプ旅も楽しいですよ!
    加えておいしい食べ物、うまい酒、豊富な温泉ときたらもう。
    北海道是非。

    旅は自分なりのテーマがはっきりしてるとメリハリつくってことがわかってきたので
    最近はお酒と温泉です(´∀`)

    2008-09-18 10:08:58
  3. えいじ:

    こんばんは、またまた拝見させていただきました。
    私がキャンプツーを始めたのは北海道からでした。
    初めてのことだらけでワクワクしながら走ったのを思い出します。
    一般道を80キロで走っていると、トラックに追い越されますよね。それをされると北海道きたなって感じがします(笑)

    北海道はアカヒゲさんの言うとおり写真では伝えきれない感動がたくさんありますよね。
    お金と、時間に余裕があればまた行ってみたいです。

    アカヒゲさん、写真お上手ですね。

    2008-10-24 23:10:20
  4. akahige:

    またまたいらっしゃいませ。
    北海道はすばらしいですけど時間がないとなかなかいけないのが辛いところですよね。
    でも自分もまた行きたいです。

    写真はまあ被写体がいいですから・・・w

    2008-10-25 01:39:32

よろしければコメントをどうぞ




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